住宅ローンの仮審査が通りました

こんにちは。

 

実は前回の記事を更新する前に、Google Adsenseとやらに審査を通しまして。(ダメ元)
2日後に無事に承認されたので、当ブログにも広告が掲載されるようになりました。

元々家を建てるきっかけとなったのが、Instagramのローコスト住宅の広告だったので、
いつか自分のブログから、皆さんの家づくりのきっかけになれば幸いです。

 

と、肝心のブログですが、メニューバーは機能していませんし、プロフィールも適当…
等 色々と改良の余地はあるので、近々修正をいれないとなぁ。
あと、ゴリラが好きなのでそこら辺の要素も強く出していこうかと思います。

 

ちなみに、1日にうまい棒が数本買えるくらいの収益化ができております!(ありがたや)
ドメイン名の取得と、サーバー代を考えるとまだまだ赤字ですが、取り合えずプラマイゼロに転換すればいいかなーと。

 

はい。
本題に入ります。

 

土地探し⇒建築士との打ち合わせ⇒住宅ローンの仮審査…
というプロセスを経ているところでして。

 

タイトル通り、住宅ローンの仮審査を行ったので、ブログに記載していこうかと思います。

 

と、その前に・・・

恥ずかしい話ですが、私は住宅ローン=フラット35しか知りませんでした。

 

内定先の都合(現職)で、学生時代の頃にFPの資格を取ったのですが、
その頃に間違えた覚え方をしたのか…

周りの友人や実家も、住宅ローンはフラット35なので、それもあるかもしれないです。
(※業務は生保関連なので、住宅ローンについて触れないんですよね)

 

営業の方にも、建築士の方にも「フラット35も多いですが、変動金利が安いネット銀行もお勧めですよー」
と言われ、そこで「フラット35以外にもあるんだ!」と知りました。。

 

以上のことから、今回私が申し込んだ銀行を発表します!!

 

 

(無駄な改行)

 

 

・auじぶん銀行
⇒仮審査落ち

 

・イオン銀行
・住信SBIネット銀行
⇒仮審査通過

 

建築士の方には「片っ端からどんどん仮審査申し込んで、通ったところで条件がいいところにしましょう」とアドバイスを頂いていたのですが、
実態はどうなんだ?ということでtwitterのアンケート機能を使ってみました。

 

1社が一番多く、勝手な推察ですが、一発で仮審査に通過した方なのかなーと。
2~4社、5社以上は自分と同じで、片っ端から申し込んだのかな?

 

フォロワー様の数から10票くればいいやぁ…って思っていましたが、22票も集まりました。
ご回答ありがとうございました!

 

ちなみに、申し込んだ条件は一律同じで

 

  • 土地1,080万
  • 建物+設計費2,700万
  • 諸費用300万
  • 頭金80万

 

の計4,000万円です。

どの銀行も申し込んだ即日~翌日には結果が出ていました。
(auじぶん銀行は3時間後には落ちてました。。)

 

上記の銀行を選定した理由も特にないです。
金利も0.4%前後とどこも似たような感じで
強いて言うなら仮審査時に入力する箇所が比較的に少なかったこと・・・(おい)

 

また、建築士の方には「ネット銀行は落ちても気にしないでくださいね」とも言われました。
仮審査が通過しても、本審査で落ちることはそこそこあるとのことで。
なので片っ端から受けましょうとのことでした。

 

そして、注文住宅の場合、大体3段階でお金が発生すると聞きました。

 

土地購入時⇒施工時⇒施工後(ざっくり)

 

本来、住宅ローンは建物が完成している状態でないと融資は受けれないので、
注文住宅の場合、つなぎ融資ができる銀行でないとダメみたいですね。

 

また、融資回数と1回の融資割合も決まっている銀行が多く、そこも注意してくださいとのこと。
融資回数は大体3回前後、1回の割合は大体40%前後の銀行が多いのかな?

 

つなぎ融資期間中の金利は2~4%が多く、そこだけは少しお金がかかっちゃいますね。
仮に金利が2.5%で4,000万円を借り入れた場合、1年間の利息は100万円になります。(わお)

 

施工後に住宅ローンへ移り、そこから4,000万円を変動金利で返していくイメージです。
(ちなみに期間35年、0.4%の金利だとした場合、月に102,000円程の返済になりますね)

 

取り合えず仮審査が通ったので、不動産屋へ連絡を取り、土地を抑えてもらいます!!

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